弊社で所有しておりました画像測定器が老朽化に伴い廃棄となりました。
それにより、現在プロトラクターの校正が外部委託での対応となっております。
ご了承のほどよろしくお願いいたします。
基準器の老朽化による対応機器の一部変更について
年末年始 休業期間のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
弊社の年末年始休業についてお知らせいたします。
休業期間:12月29日~1月5日
誠に勝手ながら、上記日程でお休みを頂きます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけます。
業務開始日(1/6)より順次、対応させていただきます。
よろしくお願いいたします。
夏季休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。誠に勝手ながら下記のとおり夏季休業とさせていただきます。
夏季休業期間 8月7日(土)~8月15日(日)
ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご了承のほどお願い申し上げます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけます。
業務開始日8/16(月)より順次、対応させていただきます。
ゴールデンウィーク 休業期間のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
弊社のゴールデンウィーク休業についてお知らせいたします。
休業期間:4月29日(木)~5月9日(日)
誠に勝手ながら、上記日程でお休みを頂きます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけます。
業務開始日(5/10)より順次、対応させていただきます。
よろしくお願いいたします。
夏季休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。誠に勝手ながら下記のとおり夏季休業とさせていただきます。
夏季休業期間 8月10日(土)~8月18日(日)
ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご了承のほどお願い申し上げます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけます。
業務開始日8/19(月)より順次、対応させていただきます。
令和元年 盛夏
ゴールデンウィーク 休業期間のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
弊社のゴールデンウィーク休業についてお知らせいたします。
休業期間:4月27日~5月5日
誠に勝手ながら、上記日程でお休みを頂きます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけます。
業務開始日(5/6)より順次、対応させていただきます。
よろしくお願いいたします。
年末年始 休業期間のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
弊社の年末年始休業についてお知らせいたします。
休業期間:12月29日~1月6日
誠に勝手ながら、上記日程でお休みを頂きます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけます。
業務開始日(1/7)より順次、対応させていただきます。
よろしくお願いいたします。
お盆休み(夏季休業)のお知らせ
平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
弊社のお盆休業についてお知らせいたします。
・8月11~8月18日
業務開始日8月19日
誠に勝手ながら、上記日程でお休みを頂きます。
メールやFAXでのお問い合わせは、休み期間中もお送りいただけますが、
業務開始日より順次、ご対応させていただきます。
以上よろしくお願いいたします。
「絶縁抵抗計の校正」が必要な理由
電気事業法での自家用電気工作物保安規定、使用前自主検査等で
絶縁抵抗計はJIS C 1302に準拠する事と決めていれば定期的な校正が必要となります。
電気事業法での建て前はあくまでも自主的な実施ですが、
例えば、感電事故などがあった場合、絶縁測定を行なっていたか
絶縁抵抗計はどの様に管理していたのかが問題となります。
つまりは、「管理=定期的な校正」ということになります。
弊社では絶縁抵抗計の校正をメーカー問わず行っております。
また校正証明書も無料発行しておりますのでお気軽にお問い合わせください。
7.校正業者による評価で不適合が認められた場合
弊社に計測機器の校正をご依頼いただいた場合のご対応をご案内します。
定められた規格値と、実際に得られた結果を評価し不適合が有った場合、まず、お客様にご連絡させていただきます。そのうえで、お客様に判断をいただいております。
判断していただく内容としては、お客様の定める判定基準を以下より指定していただき対応をいたします。
- お客様指定の規格基準値で「校正証明書」を発行
- 合否判断を出さずに「校正証明書」のみを発行
- 不適合品としてご返送
そのうえで、必要であれば調整・修理の処置をさせていただきます。
(基本は調整・修理出来ないものはメーカーへ依頼となります)
修理・調整後に実施する校正の校正証明書を発行します。
今回で<ISO9001の管理者(品質管理者)様向け「校正」 >シリーズは終了となります。同シリーズは、ISO9001管理者様、校正担当者様向けに良く質問をいただく事項を中心に記述させて頂きました。また今後皆様のお役立ちとなる情報を記述して行こうと考えておりますので、測定機器の校正サービスについてご不明点ございましたら、弊社までお問い合わせください。
【関連記事】
ISO9001の管理者(品質管理者)様向け「校正」概説
1.校正とは
2.校正をする理由
3.校正周期の決め方
4.機器管理
5.校正証明書類(トレサ三点セット)とは
6.測定機器の校正を社内で行うためには 第1章:上位標準器の準備について
6.測定機器の校正を社内で行うためには 第2章:校正環境の準備について
6.測定機器の校正を社内で行うためには 第3章:人員の準備について
6.測定機器の校正を社内で行うためには 第4章:メーカー校正と外部(業者)校正の違い
7.校正業者による評価で不適合が認められた場合


